3連複formation全頭流し!

競馬好きなオッさんが気が向いた時に予想を公開!そんなオッさんが気になった競馬ニュースの備忘録!

京都2歳ステークス
京阪杯
ジャパンカップ

2017-06-15から1日間の記事一覧

サトノクラウン1馬身遅れも及第点の動き/宝塚記念

今度は距離が1ハロン延びるので 大阪杯6着のサトノクラウン(牡5、堀)は、ウッドコースでサトノメサイア(古馬1000万)と併せた。1馬身追走から直線いっぱいに追われて1馬身遅れ。5ハロン68秒6、上がり38秒4-12秒5。森助手は「少し遅れ…

ゴールドアクター横山典背に巻き返し誓う/宝塚記念

競馬に向かってやる気になれば力は出せる 天皇賞・春7着のゴールドアクター(牡6、中川)は横山典騎手を背に、美浦ウッドで3頭併せを行った。先行した中マシェリガール(古馬1000万)に半馬身先着、外ワンパーセント(古馬500万)に併入。最内を突…

レインボーライン馬なり12秒7気合乗る/宝塚記念

もっとやれるはず レインボーライン(牡4、浅見)はキビキビと動いた。栗東坂路で単走。馬なりでラスト12秒7と気合が乗っている(全体は4ハロン57秒8)。若松厩務員は「前走(天皇賞・春=12着)がいつになくおとなしかったので、気持ちを乗せる調…

ミッキークイーン、3頭併せで最先着/宝塚記念

82秒4-11秒4で最先着 宝塚記念に出走するG1・2勝のミッキークイーン(牝5、池江)が15日、栗東Cウッドで3頭併せを行い、6ハロン82秒4-11秒4で最先着した。直線で前を行ったサンタテレサ(3歳未勝利)、エアカミュゼ(障害未勝利)に…

サトノアラジン、仏G1は回避し夏は休養へ

馬場も合わないと思いますから 安田記念でG1初制覇を果たしたサトノアラジン(牡6歳、栗東・池江厩舎)が優先出走権を得た仏G1のジャックルマロワ賞(8月13日、ドーヴィル競馬場・芝1600メートル)には出走せず、夏を休養に充てることが決まった…

マカヒキ毎日王冠から始動 

今秋は天皇賞とJCを目標に 大阪杯4着後、宝塚記念を回避した昨年のダービー馬マカヒキ(牡4歳、栗東・友道)が、毎日王冠(10月8日・東京)から始動することが14日、分かった。現在、同馬は福島県のノーザンファーム天栄(福島県)に放牧中。「いつ…

白毛馬2頭「歴史的な併せ馬」

関係者が粋な計らい 白毛馬2頭による珍しい併せ馬が14日、函館競馬場で行われた。昨夏、日刊スポーツで馬名を公募した南半球産馬カスタディーヴァ(牝3、田村)と米国生まれのホワイトドラゴン(牡3、鮫島)。普段は東西に分かれる2頭だが、両馬関係者…

【関東オークス】クイーンマンボ4馬身差圧勝 

ルメール魅せた“神騎乗” ルメール騎乗の1番人気クイーンマンボが、2周目向正面からのロングスパートで後続に4馬身差をつける圧勝。交流重賞初制覇を飾った。2着には3番人気のアンジュデジールが入り、6番人気のステップオブダンスが3着に健闘した。オ…