3連複formation全頭流し!

競馬好きなオッさんが気が向いた時に予想を公開!そんなオッさんが気になった競馬ニュースの備忘録!


札幌記念
北九州記念

ニュース

【エルムS】ピオネロ ダート単走ラスト12・2秒

「重賞を勝つ力はある」 【エルムS(日曜=13日、札幌ダート1700メートル)注目馬9日最終追い切り:札幌競馬場】ピオネロはダート6ハロンから単走。テンからスムーズに加速し、徐々にピッチを上げて迎えた直線はしっかりと追われてラスト12・2秒…

【エルムS】コスモカナディアン 2馬身遅れも「動き自体は良かった」

パサパサでやりたいですね 【エルムS(日曜=13日、札幌ダート1700メートル)注目馬9日最終追い切り:函館競馬場】2走前のマーチSは1番人気で12着だったコスモカナディアン。仕切り直しの前走(安達太良S)は降級の利もあって快勝。長く脚を使…

【エルムS】モンドクラッセ 息遣いがもうひとつ

「脚抜きのいい馬場でも大丈夫」 【エルムS(日曜=13日、札幌ダート1700メートル)注目馬9日最終追い切り:函館競馬場】モンドクラッセはウッドで単走。6日にも時計を出しているので軽めの内容。ただ、息遣いがもうひとつで今後どこまで変わるかが…

今週の札幌で1年ぶりに復帰する三浦皇成

エルムS騎乗予定のドリームキラリなど調教 今週の札幌競馬(12、13日)で1年ぶりに復帰する三浦皇成騎手(27)=美浦・鹿戸雄一厩舎=が9日、札幌競馬場で調教に騎乗した。 この日またがったのは、13日のエルムS・G3(札幌・ダート1700メ…

【関屋記念】ウインガニオン活気あふれる12秒5

同型との兼ね合いがポイント 3連勝で中京記念を制したウインガニオンは、全8勝のうち6~8月に7勝をあげ、左回りも7勝している“SS”(サマー&サウスポー)だ。 栗東坂路で単走。中2週だけに余裕を持たせていたが、後半2Fはスピード感十分に12秒…

【関屋記念】夏馬ヤングマンパワー連覇へ上昇

湿度が上がるこの時季は勝手に調子が良くなる 連覇へ、夏馬ヤングマンパワーは美浦坂路で併せ馬。内アッラサルーテを目標に差を詰め、最後は併入した。 「けさもゴール前は首を曲げて走っていた。坂路だと目立って嫌だね」と苦笑いの手塚調教師だが、仕上が…

【関屋記念】ロードクエスト絶好の舞台で全開宣言

前走はいいガス抜きができた ロードクエストは美浦Wコースで“もう必要ない”とばかり、ごく軽めの調整に終始した。 かなり前を行く僚馬を目標に5Fからスタートしたが、最初から併せる気はサラサラなく、リズムを守りながら最後まで派手なアクションはなし…

【関屋記念】ブラックムーン逆転へ手応え

この馬のペースで直線に賭ける 1番人気3着だった中京記念から巻き返したいブラックムーンは、栗東CWコースで単走。真夏の中2週の疲れを残さないよう、サッと上がりだけ伸ばした。 「上がり重点で、いい動き。雨馬場で走った前走の反動もなくはないけど…

【関屋記念】メートルダール“瞬殺”2馬身先着

気性が大人になってレースに幅が出てきた 上がり馬メートルダールの前走は降級戦ながら、ハンデ58キロで[8][4][1]番手と自ら勝ちに行ってのV。クビ差とはいえ価値ある1勝だった。 充実度の高さは美浦Wコースでの最終追いにも表れた。アサクサ…

怪物×名牝“17冠ベビー”12日デビュー 

角居師も評価「落ち着いてて素直」 いよいよ、注目馬がベールを脱ぐ。12日、新潟5R(芝1800メートル)で初陣を迎えるタニノフランケル(牡、栗東・角居)は名牝ウオッカ4番目の子で、父は14戦無敗の怪物フランケル。父と母、合わせてG1・17勝…

キタサンブラック秋は古馬王道3戦

G1を三つ行きます 宝塚記念9着後、休養しているキタサンブラック(牡5歳、栗東・清水久詞厩舎)の秋のローテーションが8日、管理する清水久詞調教師から発表された。かねてから候補に挙がっていた天皇賞・秋(10月29日・東京)から始動し、連覇が懸…

レイデオロの“夏休み” 筋肉モリモリ、秋2戦へ夢がモリモリ

背が伸びて、体も少し増えましたね 中央競馬は夏競馬真っ盛りだが、上半期のGI戦線を盛り上げた馬の多くは“夏休み”シーズン。ダービーで世代の頂点を極めたレイデオロ(美・藤沢和、牡3)も、福島・ノーザンファーム天栄で英気を養っている。休養でパワー…

ソウルスターリング、古馬王道ローテに挑戦へ

広いコースがいいことも間違いない ソウルスターリングは宮城・山元トレセンで夏場を過ごしている。オークスでは未知の2400メートルを見事に克服したが、秋は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)で始動して、天皇賞・秋(同29日…

菜七子止まらん!盛岡でも勝利し地方通算11勝目

ミズサンブラックをVへ 菜七子の勢いが止まらない-。5、6日の新潟で2勝を挙げた藤田菜七子騎手(19)=美浦・根本=が7日、盛岡競馬場に遠征し5鞍に騎乗した。 6Rで3番人気のミズサンブラックをVへ導き、地方競馬通算11勝目をマークした。8…

9日で20歳!藤田菜七子騎手インタビュー

「私の姿見てこの世界目指す後輩が出てきたらうれしい」 JRAに16年ぶりに誕生した女性新人騎手として、2年目の今年も注目を浴び続ける藤田菜七子騎手(19)=美浦・根本厩舎=があす9日、20歳のバースデーを迎える。昨年3月のデビューから1年半…

【関屋記念】前走不完全燃焼ウキヨノカゼ、ケガ回復で新潟初参戦

新潟のコース形態自体は合う ウキヨノカゼは7歳夏を迎えたが、今春福島牝馬Sで重賞3勝目と元気いっぱい。前走・ヴィクトリアM(9着)は「直線で他馬と接触したのが響いた。トモ(後肢)を傷めていたので」(菊沢師)と不利が響いた。 その後は間隔を空…

【関屋記念】昨年首差2着ダノンリバティ、リベンジVへ気合

新潟は芝&ダートを含め【2・3・0・0】 2年連続で中京記念5着だったダノンリバティも侮れない。昨年の当レースは首差2着に惜敗しており、リベンジVが懸かる。 コンビ継続の松若は「前走は付いていけなかったけどリズム自体は良かったし、僕が乗った…

【関屋記念】新潟で持ち味生かす!末脚健在ブラックムーン

直線の長いコースは持ち味の瞬発力をフルに生かせる ブラックムーンは中京記念で3着に敗れたが、上がり3F33秒9はメンバー最速。2走前の米子SでレコードVを決めた末脚は健在だった。 「中間は間隔が詰まっているので軽めの調整だが、馬は元気いっぱ…

【次回注目馬】シンボリブーケ不完全燃焼の4着 

スムーズなら残り少ないチャンス生かせる ◆シンボリブーケ(8月6日、札幌4R・3歳未勝利・芝2000メートル=4着) 4コーナーの勝負どころで馬群に包まれ、視界が開けたのは残り100メートルから。蛯名騎手は「前が壁になってしまった。内で、前が…

【次回注目馬】ビービーガウディの敗因は速すぎた時計 

距離延長かダートで上位争いへ ◆ビービーガウディ(8月5日、新潟10R・信濃川特別・1000万・芝2000メートル=6着) 最後方から上がり33秒9の末脚で追い上げてきたが、勝ったキセキの上がりは32秒9。1分56秒9の勝ちタイムも含め、この…

【次回注目馬】ブリリアントデイズ完成度の高さが光ったデビュー戦 

2戦目で勝機か ◆ブリリアントデイズ(8月6日、新潟5R・2歳新馬、芝1800メートル=4着) レースセンスが良さそうで、まずまずのデビュー戦だった。しっかりスタートを決めて、道中は好位で折り合った。スローの瞬発力勝負となった直線の追い比べは…

【次回注目馬】キタサンタイドー、スムーズにさえ運べば勝機拡大

今回も追えないシーンがありながら小差 ◆キタサンタイドー(8月5日、小倉2R、2歳未勝利・芝1800メートル=5着) 中団馬群で流れに乗って追走。しかし、直線半ばから前、左右ともにスペースを失い、十分な手応えを残したまま、0秒2差の5着でフィ…

ワールドオールスタージョッキーズ代表騎手が決定

武豊騎手、モレイラ騎手、中野騎手など 8月26日(土)、27日(日)に札幌競馬場で行われる「2017ワールドオールスタージョッキーズ」の代表騎手が決定。個人戦に加え、JRA選抜とWAS選抜(外国・地方代表チーム)によって合計点を競うチーム対抗戦で争われる。 対象…

日本産ハーツクライ産駒のヨシダがアメリカのG2で2着

兄に中央競馬3勝で現役のジークカイザー 4日に米・サラトガ競馬場で行われたホールオブフェイムS(3歳・G2・芝1700m)に日本産馬のヨシダ(Yoshida、牡3、父ハーツクライ)が出走。 I.オルティスJr.騎手を鞍上に迎えたヨシダは中団前目でレースを進め、3~4コー…

夏のマイル重賞・関屋記念&ダートGIII・エルムSに注目/今週の競馬界の見どころ

大野拓弥騎手:JRA通算400勝まであと2勝 今週は日曜日に、新潟競馬場でサマーマイルシリーズ第2弾・関屋記念(3歳上・GIII・芝1600m)が行われる。注目は、ウインガニオン(牡5、栗東・西園正都厩舎)。前走のサマーマイルシリーズ第1弾・中京記念に続いて、関屋…

【レパードS】断然1番人気エピカリス、国内初黒星の3着

直線でスペースがなかった ◆第9回レパードS・G3(6日、ダート1800メートル、新潟競馬場、良) 道中は4、5番手の好位を進んだエピカリスだが、直線は前が塞がりっぱなし。進路が開いたゴール前でインからようやく伸びてきたが、3着に押し上げるの…

藤田菜七子が今年のJRA7勝目 

3連単179万円超の大波乱を演出 藤田菜七子(美浦・根本=19)が6日、新潟競馬12Rをコパノディール(牝4・尾形)で勝利し、前日の新潟競馬2Rフローラルシトラス(牝2・武井)に続く連日の白星で、今年のJRA7勝目を挙げた。 レースは道中、…

木幡巧、重賞初V「夢みたい」波乱演出/レパードS

3連単80万円超の波乱を演出 <レパードS>◇6日=新潟◇G3◇ダート1800メートル◇3歳◇出走15頭 デビュー2年目の木幡巧也騎手(21)が、うれしい重賞初勝利を飾った。単勝11番人気のローズプリンスダム(牡3、畠山)で直線勝負。外から豪快に…

【馬場情報】札幌競馬場

(芝)良 (ダート)良 4日(金)正午現在の札幌競馬場の馬場状態は以下の通り。 ●天候 : 晴●馬場状態 : (芝)良 (ダート)良●芝の状態 : 先週の競馬による傷みは少なく、良好な状態を維持している。 ●芝の草丈 : (芝コース)洋芝約12~16cm ●使用コース : Aコー…

【馬場情報】小倉競馬場

(芝)良 (ダート)良 4日(金)正午現在の小倉競馬場の馬場状態は以下の通り。●天候 : 晴●馬場状態 : (芝)良 (ダート)良●芝の状態 : 先週の競馬による損傷は少なく、引き続き良好な状態。 ●芝の草丈 : (芝コース)野芝約12~14cm、(障害コース)野芝約12~14cm…

【馬場情報】新潟競馬場

(芝)良 (ダート)良 4日(金)正午現在の新潟競馬場の馬場状態は以下の通り。●天候 :晴●馬場状態 : (芝)良 (ダート)良●芝の状態 : 大きな傷みもなく全体的に良好な状態。 ●芝の草丈 : (芝コース)野芝約12~14cm●使用コース : Aコース(内柵を最内に設置)<…

ローカルハンデ重賞は宝の山!

小倉記念はコース適性重視で高配当ゲット 今週末8月6日に小倉で行なわれるGIII小倉記念(芝2000m)は3歳以上によるハンデ重賞。1番人気が11連敗中で、過去3年連続馬券圏内に入らず、2009年ダンスアジョイ(16番人気)、2016年クランモンタナ(11番人気)と、…

ペルシアンナイト、10・21富士Sで始動!

M・デムーロ騎手とのコンビ 皐月賞2着馬でダービー7着後、休養しているペルシアンナイト(栗・池江、牡3)は、富士S(10月21日、東京、GIII、芝1600メートル)で始動することになった。「富士Sに向かうということだけ決まっています」と池…

ゴールドアクター、来週末にも函館入厩

秋は産経賞オールカマーから始動 宝塚記念2着後、北海道日高町・ファンタストクラブで休養していたゴールドアクター(美・中川、牡6)は、早ければ来週末にも函館競馬場へ入厩する予定。秋は産経賞オールカマー(9月24日、中山、GII、芝2200メー…

菜七子、10代ラスト騎乗へ!

新潟で計6鞍予定 来週9日に20歳の誕生日を迎える藤田菜七子騎手(19)=美・根本=は、今週がJRAで10代最後の騎乗となる。土日とも新潟で、計6頭のラインアップ。なかでも土曜2Rフローラルシトラス、同8Rコパノビジンは実績からも十分にチャ…

イブキ勝算あり!初ダートも血統魅力/レパードS

前から試したいと思っていた 6日の新潟メインはレパードS(G3、ダート1800メートル)。 13分の7の抽選を通ったイブキの一発が怖い。今回がダート初参戦だが、奥村武師は「前から試したいと思っていた。ルーラーの子はダートで走っているから」と…

【小倉記念】クランモンタナ連覇&熊沢5年9カ月ぶり平地重賞制覇へ

たくましさを増して再び平地へ 大ベテランを背に、クランモンタナが連覇を狙う。2戦前に障害に転向し、前走で初勝利。新たな経験を糧に、たくましさを増して再び平地へと戻ってきた。ナムラタイタンで制した11年武蔵野S以来、自身約5年9カ月ぶりの平地…

【小倉記念】ホワイト騎手、素質馬ベルーフ復活に手応え

「今年はバッチリ」 サマー2000シリーズ第3戦の第53回小倉記念・G3(6日、小倉)は、短期免許で来日中のダグラス・ホワイト騎手(45)=南アフリカ=が、2年連続2着のベルーフで自身7年ぶりのJRA重賞制覇を目指す。 自信を深めてG3奪取…

【小倉記念】戸崎 全10場重賞制覇へ 

サンマルティンで挑戦 先週の新潟競馬で9勝を固め打ちし、2位のM・デムーロに15勝差をつける112勝。4年連続リーディング獲得に向けて独走態勢に入った戸崎が、今週は安田富男、武豊、藤田伸二、横山典弘に続く「JRA全10場重賞制覇」の快挙を狙…

【小倉記念】バンドワゴン、力強い脚さばき

54キロのハンデは良かったかなと思う 鳴尾記念7着のバンドワゴンは、坂路で力強い脚さばきを披露し、強めに追われて4ハロン52秒8-11秒9をマーク。 石坂調教師は「追い切りは動く馬で、強めの調教をしましたが、いい動きをしていましたね」と納得…

【小倉記念】ストロングタイタン坂路でシャープな伸び

冬よりも夏の方がいいです 重賞初制覇を狙うストロングタイタンが、坂路でシャープな伸びをみせた。川田騎手が騎乗し、1ハロンごとに15秒2-13秒9-12秒6のラップを刻み、徐々にペースアップ。ラスト1ハロンはこの日最速タイの11秒9(4ハロン…

【レパードS】スターストラック仕上がり順調

北海道から帰ってからもとにかく順調 連勝中のスターストラックはWコースでの総仕上げ。僚馬ポイントオブエイム(3歳未勝利)に胸を貸す余裕をもった内容で、5ハロン68秒4、3ハロン39秒2-13秒3をマークして併入した。栗田博師は「先週の時点で…

【レパードS】ディグオきびきび!12秒2クビ差先着

いいレースをしたいと思う ジャパンダートダービー3着のタガノディグオは、一杯に追われてキビキビとした動きを披露。坂路でブライトアイディア(OP)と併せて、4ハロン53秒5-12秒2をマークしてクビ差先着した。 宮調教師は「動きはまずまず。前…

アディラート武豊背に抽選突破を願う/レパードS

今なら1800メートルの方がいいかもしれない 抽選待ちとはいえ、実績十分のアディラート(牡、須貝)は武豊騎手を背に坂路で単走。力強いフットワークで4ハロン52秒7-12秒1をマークした。 同騎手は「動きは良かったよ。状態はいいと思う」と笑顔…

【レパードS】ハルクンノテソーロ好調アピール

楽に動けて、状態はよさそう ハルクンノテソーロは大野騎手を背に坂路で4ハロン51秒7-12秒6。雨上がりで時計のかかるコンディションだったが、楽な手応えでこの日、2番目に速いタイムで好調をアピールした。 「楽に動けて、状態はよさそう。以前に…

【レパードS】不安一掃!エピカリス5馬身先着

予定通りの調整ができた レパードSの追い切りが2日、東西のトレセンで行われた。美浦では、米国GIベルモントSを直前で回避したエピカリスがWコースで豪快な動き。併せ馬で5馬身先着と久々を感じさせないフットワークを見せた。調教評価でも最高ランク…

菊沢一樹騎手が8月3日から9月1日まで騎乗停止

デビュー2年目。今年は先週までに11勝 JRAは3日、菊沢一樹騎手(19=菊沢)を同日から9月1日まで騎乗停止処分にすると発表した。 競馬の公正確保について業務上の注意義務を負う者としてふさわしくない非行があったとし、日本中央競馬会競馬施行…

【レパードS】追って一言

タガノカトレア・不安なところはないですよ ◆イブキ・奥村武師 「久々になるが、長めに乗り込んで息はできていて、具合もいい」 ◆クリノフウジン・高橋忠師 「状態は悪くない。精神的に安定してきた部分もある」 ◆サルサディオーネ・羽月師 「手応えもあった…

【小倉記念】追って一言

ベルーフ・去年(2着)よりもいいですよ ◆カフジプリンス・甲斐助手 「しまいを強め。併せてから一気に抜き去った。息の入りも良く、もう少しやれないか」 ◆クランモンタナ・熊沢騎手 「(併せ馬で)食い下がっていた感じがあるし、自分からハミをとって集…

マカヒキ8月末帰厩 

毎日王冠から天皇賞・秋を視野 昨年のダービー馬マカヒキ(栗・友道、牡4)が今月末に栗東に帰厩することが2日、分かった。友道調教師が「22日か23日に帰ってくる予定。この前、見に行ったけど、毛づやもよく息遣いも問題なかった」と話した。毎日王冠…